ラディアンなんか買う奴、情弱で逝ってよし!!

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6月 262018
 

蝶乃舞(高嶋美里)さんのICO案件
「ラディアン」
これがどのようなコインであるかについては
ネットで検索してあなたが調べて下さい。

私はこれを読むあなたに強く訴える。
(私は1人でも被害者を救えればいいと思って書く)

資金や資産が1024倍に膨れ上がる方法があるとする。

・その方法をあなたは赤の他人に教えるか?

・有料広告(無料オプトイン)を使ってでも
必死になって紹介するか?

・「安く買って高く売る」というビジネスをしているのは
ラディアンの仕掛け人である彼女自身だと思わないか?

・高く買わされて泣きを見るのはこっち側だと勘づかないか?

・仮想通貨の王様はビットコインだと理解しているか?
(ビットコインが値下がりすれば、他の99%のコインも下がる)

もしあなたが仮想通貨で儲けたいとする。

ICOで初値がいくらになるか分からないコインよりも、
すでに値がついている(チャートのある)コインを
吟味して買った方がリスクが小さい。

ラディアンは本当に上場するのか分からない。
上場したとしても元本割れの可能性もある。
だから他のコインを探した方がいい。

ネム(XEM)は現在20円以下。
盗まれるほどの魅力・価値を持つネムでさえ20円以下。
ラディアンは0.37ドルで募集開始。
ネムの20円よりも高いではないか。

私はネムを買えとは推薦しない。
ただラディアンを買うくらいならネムを買った方がいい。
そう言いたいだけだ。

ネムよりも可能性が高い通貨がある。
その道の権威であるロジャー・バーという人が推薦する
「ビットコインキャッシュ(BCH)」です。
これはビットコインの送金速度の問題を改善したコインです。
(専門家ではないので詳しくは分かりません)

それでも仮想通貨で儲けたいか?
ええい、面倒くさい人はビットコインだけを見ていればいい!!
仮想通貨と言えばビットコインなのだから。

6月25日現在、ビットコイン価格は70万円弱。
チャート見たら、50万円にまで落ちる可能性がある。
そんな想定のもとにビットコインを買って下さい。
ラディアンではなくて。

2018年9月の総選挙が、日本株の命運を決める。

 アメリカ株, 仮想通貨, 政界, 菅下清廣  2018年9月の総選挙が、日本株の命運を決める。 はコメントを受け付けていません。
6月 232018
 

菅下さんの株本vol.6の要約と読んだ感想です。

・世界のマネーは西から東へ向かう
(アジアへ向かっている)
その証拠:貯蓄率の高さ

・ジム・ロジャーズ「アメリカとドルは凋落する」
・アメリカは借金体質
・資金は安全資産とされるゴールドと
世界的金融資産になりつつある仮想通貨へと流れる

・そんなアメリカを処方するのはトランプ大統領とシェールオイル
・トランプ当選後、株価が上がっているという事実
・アメリカは石油輸出大国になって財務改善する?
・イランと戦争したい?=アメリカの石油と軍事産業の活況

安部総理が退陣したら日本株は総売り
(2018年9月は注意)
なぜなら次の総理候補は財政再建論者ばかりで
これでは確実に増税方向になり、景気低迷にさせるから
・もし安部総理が再選したら日経4万円台突破もあり得る

・世界にだぶつく余剰マネーは利を見込めるところへ流れ込む
・アメリカの長期国債の金利は上昇中
(日本はほぼゼロ、ヨーロッパでも1%前後)
・トランプ政権が続くのなら、アメリカダウはまだ天井知らず
・1ドル=125円の円安が進むかも?

注意:彼の推奨する個別銘柄は各自でチェックして下さい
私のおすすめは名古屋セントレックス上場のOKwave(3808)です。

・ビットコインはまだ少年期(過渡期)
・2019年に青年期に入る
・2018年はまだ低迷から脱出できない
(皆が総悲観にならないと大底を打たないので)
・低迷期が長ければ長いほど、上がった時すごく暴騰する

菅下さんはビットコインに肯定的です。
なぜなら誕生間もなかった頃のIT株に似ているから。

私がこの本を読んだ今の感想です。

・ドル円相場はドル買い(BUY)をメインにする
・日本株は9月までは短期売買でする
・アメリカ株は下がったら買いで1年以上保有する
(銘柄は世界的企業のみに)
・ビットコインは遊びのお金で買ってみる
(私も少し保有してます)

彼は世界経済や株式に悲観していない。
儲けられるチャンスはいつだってある。
絶えざる勉強をし、利殖を心がけていれば、
誰でも資産を築くことができると言っている。
私も同じです。
リーマンショック時だって儲けた会社は存在した。
不景気だからこそ儲かった会社もある。

あなたに伝えたい。

もし株価は分からないものだと知っているのならば、
未来も分からないのです。

不透明な時代を生きる我々に肝心なことは
「希望を捨てない」ということ。

あなたが一財産を築く方法は必ずある。
あきらめなかったら。

韓国企業の仮想通貨への取り組みはマジレベル。

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6月 192018
 

私はFXでガンガン稼いでいるある男性をフォローしている。

その人が韓国と日本の仮想通貨のレベルは
メジャーリーグと草野球くらい違うと言う。

これが意味するのは、
韓国はいずれ仮想通貨(暗号通貨)を受け入れて
普及していくだろうと考えている企業があるということ。
でなければお金にならない研究に資金を入れ込むわけがない。

私はプログラミングなどの専門知識がないので、
仮想通貨のレベルを上げることができませんが、
仮想通貨を買って保有することくらいで貢献してます。

仮想通貨は絶対に世界で普通に認知されるようになる。
ありとあらゆるところにブロックチェーン技術が使われる。
私もその韓国企業と同様にマジで信じてます。

IT革命の次はブロックチェーン革命が来る。
GoogleやFacebookなどの大企業も安泰ではない。
10年後どうなるのだろう?

今ビットコインが70万円台です。(6月19日時点)
私は断然買いだと思う。

仮想通貨は浸透しつつある。

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5月 262018
 

俳優・タレントの保阪尚希さんの本です。

この方は通販で健康食品や料理グッズを売っていて、
さらに中東で資源関連事業や都市開発も行なっている
やり手のビジネスマンです。

その彼が言っている。

「仮想通貨で決済するのが当たり前になっている」と。

なぜなら日本円を送金する手続きは面倒だし、
日本円はローカル通貨なので
1度米ドルに変換してから決済しないとダメだから、
それならば国際的に金融商品として通っている
仮想通貨で決済した方が楽だから。

送金スピードは早いし、
手数料はほぼかかりません。
値動きが激しい(ボラティリティが高い)の難点ですが、
日本円なんて通用しないので
それならばビットコインの方がマシだということでしょう。

私も彼と同じく
仮想通貨(暗号通貨)は今後どんどん普及すると思う。

だから強気の買いでOK。

コインチェック買収のマネックスは買い。

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4月 182018
 

これはSBIのマネックスのチャート

マネックスのヤフーチャート

この20年チャートを見ると
上場当時は1750円だった。
2009年からは500円が上値の低水準で推移。
それが2018年4月16日に600円を超えた。
これはマネックスが新しい血である
仮想通貨取引所のコインチェックを
買収したのが材料となっているからでしょう。

私は読者を混乱させたくないので
あまり予想したくないのですが、
それでも言わせて頂きたい。

「マネックスは1000円行く」と。

もしかするとテンバーガーの2500円かもしれない。
なぜなら仮想通貨関連に業種をシフト中の
オウケイウェイヴを見てほしい。
500円台で推移していたのが
同じ2018年4月16日に7530円まで上昇。
ぶっ飛んでます!!

仮想通貨はリミックスポイントのチャートを見て
私は終わったと思ったが、
まだまだこれからだと思い直した。

マネックスを空売りしている人は
明日処分することを願う。
逃げろ。

孔子は「勢いのある者にはかなわない」とか何とか
そんなことを言っていたらしい。
私も時流に乗っている業種を空売って
大火傷したことがある。
(スマホゲーム関連)

今時代の流れにあるテーマは
・AI関連
・仮想通貨、ブロックチェーン技術
・電気自動車(電池系含む)
・IOT(モノのインターネット)
・セルフレジ、ICタグ
・外国人旅行者のインバウンド消費
・不動産インフレ(IT化した住居)
・再生医療(バイオ関連)
など
これらの空売りはしない方がいい。

逆に斜陽産業は
・地方銀行、消費者金融
・クレジットカード関連
・証券会社
・外食チェーン(ファーストフード、ファミレスなど)
・ガソリン車
・デパート、スーパー、コンビニ
など
空売りの推奨はあえてしませんが、
私は買わないでいた方がいいと思う。
株は自己責任ですが。

マネックスの松本社長は
仮想通貨の分野に進出した。
とてもナイスな判断です。

私は証券会社は無くなっていくと予想しているからです。

仮想通貨はまだ導入期。成長期ですらない。

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3月 312018
 

菅下清廣氏の最新本からの情報です。

ビットコイン相場は
2017年12月で付けた200万円から
2018年に入ってどんどん下落していき、
70万円台まで下がってしまった。
(2018年4月1日時点)

その下落理由は4つ

1、先物市場での大口の売り浴びせ
2、国際的な規制強化
3、個人投資家の投げ売り(ロスカット)
4、上場投資信託の不認可

それでも菅下さんは
世界にダブつく「カネ余り現象」は継続中で
そのマネーは仮想通貨市場へ流入し
大きな富を得るチャンスだと言う。
もちろんハイリスク・ハイリターンだが。

日本にいる日本人にはパッとしないことだが、
自国通貨が不安定なアフリカ諸国では
花嫁への結納にはビットコインを要求されている。
なぜならビットコインは自国通貨よりも不安定でないし、
国際的な金融資産だから。

「仮想通貨はグローバルな金融財産」

まだ日本では仮想通貨の所得は
“雑所得”として扱われている。
これは最高55%の税率が適用される。
だから含み益が出ても利益確定売りをしない投資家もいる。

株式の譲渡益課税は一律20%ほどで
過去5年分の損金を控除できる税法が取られている。

ビットコインは現金と交換できるので
有価証券のような金融商品です。

ビットコインなどの仮想通貨を
雑所得扱いするのは明かな矛盾です。
近いうちに法律が改正されるでしょう。

アメリカのコダックがICOで5000億円集めた。
メルカリも仮想通貨決済を導入すると発表。
(ICOによる資金調達も検討しているとか)

こうした状況から判断すると菅下さんは
仮想通貨が法定通貨を駆逐するのではないか、
キャッシュレス時代には仮想通貨で取引されるのが
我々の一般常識になるのではないか、
そんな想像をする。

現に中国では財布を持たない人が大勢で
老人でさえも決済はすべてスマホでする。
逆に現金支払いはお断りされることがあるほどに。

「中国はフィンテック先進国」

ICOによる資金調達(信用創造)は禁止されているが
中国ではデジタル決済の普及率は世界一。
日本でもいずれそうなる。

1円コイン=1円

きっと政府は円をブロックチェーンによる暗号化して
キャッシュレス化を推進していくだろう。
2020年の五輪の頃には
若い世代の間でスマホ決済が普通になる。

その時仮想通貨は仮想扱いされずに
暗号通貨として認知度が深まっていることでしょう。

よってビットコインは創成期(導入期)で
まだまだ上昇の余地が大きい。
菅下さんは2017年までは創成期で
2018年から成長期に入り、
ピークは2020年、2022年、2024年で打つと予測する。
(彼の7年の波動理論による)

菅下さんの上に挙げた本には
仮想通貨を、正しくは「暗号通貨」なのですが
その言葉が1度も出てこなかったので
仮想通貨はまだ創成期だという証拠ですね。
一般人すべてが理解する成熟期になるのは
あと最低5年かかりそうです。

以上のことから
「暗号通貨は買い」
(ただし失ってもいい投資金の範囲で)

彼はイーサリアム、リップル、ビットコインキャッシュ
この3つを有力候補に挙げている。
(中でもイーサリアムを推す)
大化け候補はネム。

2018年に入ってきてからの
市場全体の大幅な下げ。
私は安く買える最後のチャンスだと思っています。

※買ったら1年は保有する覚悟を。
※信用取引はするな。

XEMだけで580億円もある。

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1月 272018
 

coincheckという仮想通貨を売買できる取引所から
XEM(ネム)という通貨が580億円分も流出した。

私はこのニュースを知った時
NEMというアルトコインだけで
そんなに持っていたのかと驚いた。

※アルトコインとはビットコイン以外の通貨すべてを言う。

だったら他のアルトコインはどれだけ持っているのか?
しかもそれだけたくさん投資家が存在して
仮想通貨は価値のあるものだとみなしている
何よりの証拠になる。

「仮想通貨をバカにしている場合ではない!!」

今回のcoincheckの流出事件は
私は仮想通貨(暗号通貨)業界にとって
「吉」と出ると信じている。

今後のセキュリティ問題の強化や
ブロックチェーン技術者の人材育成、
課題が浮き彫りにされた。

「ブロックチェーンは経済を一新します」

和田社長にはこれを教訓にして
仮想通貨革命の急先鋒で居続けてほしい。
私は応援しています。

XEMが下げました。
盗まれるほどの魅力的価値がある通貨です。
買いの対象になりましたね。

怪しいからこそ買い。

 ウォーレン・バフェット, 仮想通貨, 相場の基礎, 菅下清廣  怪しいからこそ買い。 はコメントを受け付けていません。
1月 252018
 

ウォーレン・バフェットが言う。

「仮想通貨に総じて言えることは、
ほぼ間違いなく悲惨な最後を迎えるということです。
それがいつ、どのように起きるかはわかりませんが」

彼は「理解できないものには投資しない」
ということを常々言っていて
IT企業の株を買わずにいた。
しかしITが普及した現在、
それは間違いだったと過ちを認め
アップル株を爆買いしている。

「誰もが理解できた株はすでに上がっているの!!」

バフェットは引退した方がいい。

仮想通貨の場合もITの時と似ている。

「こんなものは通貨にならない」
「それを認めたら法定通貨はどうなるんだ?」

「これはすごい技術だ」
「広まったら我々の生活はもっと便利になる」

賛否両論、半々くらいだろうか。

以前紹介した菅下清廣氏は
「私なら仮想通貨関連に集中投資する」と言う。

ヤフーが登場した時
何をする会社か皆がよく分かっていなかった。
その時に勇気を出して買った人は儲けられた。
200万円が1億円を超えたのだから。

それが仮想通貨に起こらないとは
誰も断言できない。

皆が安全だとみなした時点でもう遅い。

賢明な投資家という称号は
バフェットではなく菅下氏に贈られるであろう。

なぜならブロックチェーンは法定通貨を破壊し
全く新しい経済社会を創造していく
凄まじい技術だから。

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

総悲観はいつも買い。

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1月 232018
 

ビットコインがこの1ヶ月で
約半分まで下落した。
200万円だったのが100万円に。

どうして下落したのかというと
韓国や中国で仮想通貨に規制をかけたから。
欧州でもそんな気配がある。

私は「ブロックチェーン」という素晴らしい技術を
それが取り入れられた暗号通貨(仮想通貨)を
熱烈に支持している。
(今年1000万円まで行くかもしれない)

それは経済の仕組みを大幅に変革させます。
そしてそれは消滅させることはほぼ不可能です。
なぜならインターネットが私たちの毎日に
無くてはならないマストとなっており、
仮想通貨の発明は個人の力を取り戻す
大いなる武器となったからです。
その武器はごく一部の者が吸っていた甘い蜜を
末端に生きる我々のところにも流れ込ませる。
誰でも苦い味ばかりをナメてはいられない。
スウィーツの強迫観念には勝てないのだ。

法定通貨は暗号通貨に負ける。
ガソリン車が電気自動車に負けるように。
抗ってもそれは無駄なあがきです。

ビットコインは100万円は買い。
それ以下ならバーゲンセールです。

仮想通貨を見くびっていた過去の私は
気づいていませんでした。
こんなにすごいものだということに。

私を尻軽男と呼んで下さい。

ビットコインの次は原油か?

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1月 012018
 

ビットコインの取引所
「BITPOINT」を運営している
(株)リミックスポイントの株価が低迷している。

https://www.bitpoint.co.jp/

(1年チャート)

ビットコインを取引している人が増えたのに
なぜその取引所の株価がダダ下がりしているのか?

この会社は電力、中古車関連のビジネスをしているが、
やはり一番は仮想通貨関連に力を入れている。
その会社の株価がこのザマです。
もちろん今後ドカンと上がる可能性も否定できませんが、
投資家の思惑を反映する株価は非常に厳しく、
ビットコインバブルはほぼ終わったとみていい。

現在ビットコインは160万円台です。
(2018年元旦時点)
200万円以上で買った人は含み損ですね。
「どうか神様、せめて買値まで上がって下さい…」
とお祈りしていることでしょう。
もし200万円に戻ったらその人たちは即売る。

200万円台をつけた時
「ビットコインが儲かるぞ。乗り遅れるな。それ買いだ!!」
とド素人が慌てて買ったのだが、
そのド素人よりもさらなる超ド素人(バカ)に
250万円で売りつける。
250万円で買ったそのバカは300万円で売りつけたい。

仮想通貨バカってそんなにたくさんいるのですか?

今主婦や学生でもビットコインを知っている。
ほしいと思っている奴はすでに保有している。

今度は小学生に売る気ですか?

それでもやりたい人はどうぞ。

仮想通貨よりももっと切実に
我々の生活になくてはならないものがある。
それは石油です。
(水や空気の方が大事ですが投資対象外なので)

簡単に言うと
石油がなければ江戸時代みたいな生活です。
とするとあらゆるところに石油製品があふれていますね。
ガソリン、プラスティック、ビニールなど。

発展途上にある国
中国、インドとその周辺国、東南アジア、アフリカなど

石油への新しい需要国がどんどん買いに走る。
消耗材だから買いが途絶えることは考えにくい。

余談:ベトナムでは原子力発電を禁止して
火力発電を推進しているそうです。

しかも『化石燃料は有限な資源』

もし長期投資をしているのなら
私は仮想通貨よりも原油を買うのを推薦します。
どこまで値上がりするか見当がつきません。

※投資は自己責任ですが。