日本人投資家・トレーダー

日本人投資家・トレーダー

プロは買い増せる。

深蔵というイラストレーターが (1983年生まれ) 2015年3月に会社を辞めて独立した。 フリーランスは仕事がない時は暇。 先行きの経済的不安から 株式で資産運用をしてやろうと魔が差して SBI証券で口座を...
スキャル・デイトレ

流れに乗れば、億万長者も可能。

三村雄太という株式トレーダーは (夜間?)大学2年の時、 元手70万円からスタート。 卒業くらいの時には 3億円にまで増やしたらしい。 3年もかからずして そこまで増やすのは非常に信じがたい成績。 私は嘘だと思う。...
IPO

優良株ではない。成長株だけ探せ。

弐億貯男というネームの 中長期投資家の銘柄選びは 1、PER10倍前後 2、ストックビジネス(収益が積み上がっていく) 3、配当性向30%以上 としている。 (この2冊の雑誌から) 彼はチャームケア(606...
日本人投資家・トレーダー

元有名音楽バンドだったトレーダーの700ニキ。3回退場でも見事復活できた理由。

すでに解散したが ViViDというバンドのメンバーで、 ドラム担当のKo-kiという青年が、 現在「700ニキ」というネームを使用し ビットコイントレードで稼いでいる。 彼は2012年からトレードをやり始め、 「株、日経先物...
マインド・メンタル・心構え

成長しない者は退場という運命が待つ。

FXトレーダーの永井翔さんの チームメンバーだった 「すたろん(現スタロン)」さんが 単独でYouTube動画を配信しています。 彼が永井チームを脱退したのは リーダーの永井さんと 意見の相違があったからだそうです。...
トレード時間帯

勝率を考えるな。

FXトレーダーの田畑昇人さんの本を読みました。 彼の手法は ・テクニカル分析 ・時間帯 ・オアンダ の3つを考えるというもの。 オアンダとは、 FX参加者の売り買いポジションの数量(オープンポジション)や 注...
低迷株・斜陽産業

株主優待よりもキャピタルゲインを狙え。

「値幅名人」として知られている高沢健太氏の 株主優待をほぼゼロ円でゲットする方法が 下の雑誌に書かれていた。 彼の公式サイト: 株主優待はメルカリやヤフオクで売って現金化できる。 安くすれば売れます。 その手...
日本人投資家・トレーダー

戸之宮詳子さん、勝っている証拠動画を見せて下さい。

戸之宮詳子という女性トレーダー?の本を読みました。 内容は下の動画を見てもらえればおおよそ分かります。 彼女のアメブロを見ると どこにも実績を示すものがないです。 公式サイトにも載っていません。 ...
アメリカ株

2018年9月の総選挙が、日本株の命運を決める。

菅下さんの株本vol.6の要約と読んだ感想です。 ・世界のマネーは西から東へ向かう (アジアへ向かっている) その証拠:貯蓄率の高さ ・ジム・ロジャーズ「アメリカとドルは凋落する」 ・アメリカは借金体質 ・資金は...
仮想通貨・ビットコイン

仮想通貨はまだ導入期。成長期ですらない。

菅下清廣氏の最新本からの情報です。 ビットコイン相場は 2017年12月で付けた200万円から 2018年に入ってどんどん下落していき、 70万円台まで下がってしまった。 (2018年4月1日時点) その下落理由...
日本人投資家・トレーダー

気になるトレーダーの紹介です。

「FXトレーダーおとん」という人のブログです。 この方は「放置網すくい上げFX」という手法で 20年に渡って勝ち続けているそうです。 その名前の通り 安全なエントリーポイントまで待ち、 エントリーしたらそのまま放置...
仮想通貨・ビットコイン

怪しいからこそ買い。

ウォーレン・バフェットが言う。 「仮想通貨に総じて言えることは、 ほぼ間違いなく悲惨な最後を迎えるということです。 それがいつ、どのように起きるかはわかりませんが」 彼は「理解できないものには投資しない」 ということを常々...
日本人投資家・トレーダー

資産インフレでバブルがまだまだ続く。

菅下清廣さんの株式予想が書かれている本です。 彼が言うには 日本のみならず世界的にカネ余りで、 そのお金の洪水(マネーバブル)が 不動産や株式市場になだれ込んでいる。 だからそれらの値上がりは2018年もまだまだ続くと...
塾・スクール

75日移動平均線をルールにするトレード

杉山てつやというトレーダーの広告を見て メールマガジンに登録をしてみた。 そこには75日移動平均線を基にして 売り買いするトレード手法を紹介していた。 何日か後に自身の有料教材を売ってきました。 ⇒『株式投資錬金術』298...
うねり取り

「両建てはするな!!」と言いたい。

読者の方が相場師朗さんの教材を購入した。 実は私は彼の手法を大変参考にしている。 なぜなら合理的で納得のいくメソッドだから。 ただし彼は両建てをして 損切りを遅らせようと損失から逃げている。 それをしていくとせっかく苦労し...